9月1日、8日の二週にわたり熱戦が繰り広げられた結果令和元年度のチャンピオンは

8月に理事長杯を制した浅沼巧美選手が見事二冠をとる栄光を得た。誠におめでとうございます。

浅沼選手は来年の倶楽部対抗戦のシード選手となります。

又、シニアチャンピオンには沼澤稔選手が終始安定感を見せ見事優勝を手にしました。